粗塩入りお湯で元気になる

粗塩入りお湯で元気になる

粗塩入りお湯で元気になる方法を
紹介しています!

 

元気がないときに入浴すると少し元気が出ます。

 

身体が弱っているときは短時間の入浴にしますがシャワーより入浴のほうが断然元気になります。

 

心のバランスが崩れているときは多少長めに入浴して汗を出すと心も元気になりますよ。

 

半身浴でも良いですが汗をかけるような温度にすることは大事です。

 

半身浴なら身体の調子が今ひとつでも負担は少ないでしょう。

 

心臓がある位置までお湯がこなければ大丈夫・・・。

 

胸の下にお湯がくるようにすれば長くお湯に浸かっていても心臓の負担は軽いです。

 

無理がないように入浴してさっぱりすると元気になることが多いので、私はタイミングがさえ合えばいつでも入浴します。

 

そのときお湯の中に塩を小さじ3杯程度入れてから入浴する習慣がありますがデトックスになります。

 

身体の中に澱のようにたまった悪いものがお湯の中にとけ込んでいくようにイメージするとデトックスがスムーズに行われますよ。

 

塩は天然の粗塩がいいです。元気が出ます。

 

ラインでコミュニケーション

 

子供が落ち込んでいるときは直接話をしないでラインを通じて話をします。

 

落ち込んでいる子供に「どうしたの?」「何があったの?」と聞いてもちゃんとした答えは返ってきませんし時には反抗されることもあります。

 

子供の性格にもよるんですが、うちの子は落ち込んでいるとき口数が減るのでそういうときに元気がない理由を聞いてもダメなんです。

 

普段からラインでやりとりをしているので落ち込んでいる時もラインで話をします。

 

ライン電話は使いません・・・電話ではなく文字のやりとりをするのです。

 

文字を打っていると人間は冷静になれますし自分のことや自分の身に起ったことを冷静に考えられます。

 

本当は文字を書くと良いのですがラインで文字を打ち込んでも言葉を話すより冷静になれます。

 

こちらも文字でのやりとりなので感情的になりにくく良いコミュニケーションが取れています。

 

ラインを使ってコミュニケーションを取ると子供の立ち直りが早いのでよく利用していますよ。